Admin New entry Up load All archives

あさうぃーブログ

トップ > Archive - 2013年05月

フル装備が順調で気分がよいです(^∀^) 

DN 2013-05-25 23-36-39 Sat

初めて2200ptsいきました!ヾ(*´∀`*)ノ

2:2楽しい!(*´∀`*)嬉


でも当たりづらくて消化がつらいです
近頃2000代で放置をちらほら見かけるのはそういうことなんだなとわかりましたつД`)

そういえば最近気づいたんですけど

DN 2013-05-21 23-07-05 Tue

YDのワームって最初からスタンバってるんだねw
ワーム「(´Д`)マダカナー」






category: ▶ドラネス

CM: 0 TB: 0   

色々目標達成!! 

やっとのことエレスが8無死とれました(*・∀・*)

DN 2013-05-24 00-33-35 Fri

安定した野良パでした~私がくらいすぎてやばかったですがww
ハイドレでいかされました なむなむ

あとアプデも色々来まして忙しいですね…
休みだったからいいものの
普通の日は無理かなこれw

ジャスミン先生ワルカッコイイ!!∑d(゚∀゚d)

DN 2013-05-22 17-38-09 Wed

いいですね~こういう悪 wktkします!

でもこのエリア・ゼロ
デミちゃんを大量殺戮するダンジョンでした…(´゚д゚`)

DN 2013-05-22 17-31-43 Wed

使い捨ての機会のデミちゃん…切なす


ていうかていうか!!

ストーリーここ最近書いてたじゃないですか
なんとですね・

全ストーリーをまとめている神サイトがありましたw

もっとはやくしっていれば…
私なんかよりももっと細かくて正確で見やすくてサブクエまであります
ていうかこれ作ったヒトまじすごすぎるw

ドラゴンネスト クエスト関連 Wiki

ここですです あんま知られてなさそうなのが残念。
こんなに頑張ってくれてるんだからみんな見るべきです!
といっても量がすごいので毎日コツコツみることにしますw

今のとこはメインクエはウォリくんかデミちゃんルートが面白いかと。
サブクエは ゴブロス テレージュ デイジー カーライエンの夢 クレリックの転職 が好きですね(*・∀・*)
またオススメできたら書きます!(`・ω・´)
ではでは!


category: ▶ドラネス

CM: 0 TB: 0   

チャプター9-4 ※ネタバレ ドラネスストーリー 



カーラの家

シーデル「待っていたよ。バルナック様のことについて何かわかったかい?」

主人公「真実の鏡があれば浄化できるかもしれないです。何か知りませんか?」

シーデル「うーん…そういう話は聞いたことがないなぁ…原住民たちに聞いてみようか?」

チャック「ホホ、今、真実の鏡といったかな…?それならこのチャック様を忘れてもらっちゃあ困るのだ~。」

DN 2013-05-16 23-36-43 Thu

チャックがページをバタバタさせながら叫ぶ。

チャック「では見てみようではないか。どれどれ…真実ゲーム…じゃないし…
これも違うな…、あれも違う…真実の黒い…ん~これはまた今度。
真実のか…か…おぉ、あった!」

【真実の鏡について】
長かった古代人たちの戦争は、邪悪なる古代人たちの長が捕らえられたことで
その幕を閉じた。捕らえられた長は既に邪悪の力に汚染され、本来の昔の姿はどこも残っていなかった。
善の古代人たちは、彼の体に広がった墜落の力を拭い去り、
本来の善なる姿を取り戻させようと力を注いだ。
しかし、その努力も虚しく…墜落の力を退けることはできなかった。
兵をどうするかについては、古代人の間でも意見がわかれた。
もしも、ネレイドが真実の鏡を探しだせなかったなら、
彼は世界を混沌へと陥れた悪者として記憶されたであろう。
邪悪な古代人の長、ビシャス・アルノビウス。
ネレイドの恋人であり、後にブラックドラゴンをたった1人で倒し、
世界を救った賢者アルノ。彼は鏡により真実の姿を取り戻したのだ。
賢者アルノを支配していた墜落の力は、真実の鏡の奥深くに封印された。
そして、ネレイドは封印された墜落の力が鏡の中で中和し消滅するまで、
その鏡を朽ち果てた神殿のどこかに隠すことにした。


チャック「フムフム…記録によると真実の鏡は朽ち果てた神殿にあるようなのだ~。
しかし重要なのは、真実の鏡は偽りの姿をした者のみ見ることができるのだ~。
真の姿をした者には、その鏡を見ることも感じることもできなーい。」


主人公「そんな鏡をどうやって探せば…?」

チャック「偽りの姿をした者だけが見れるというのなら、偽りの姿になればいいのだ~!」

主人公「え?どうやって?」

チャック「キミは1か10まで説明してやらんとわからんのか?
異界の仮面を使うのだよ。隕石の欠片と突然変異体の目を合成すると、
異界の仮面を作り出せるのだ~。」

チャック「異界の仮面で作られた仮面をつけることで、真実の鏡はキミを偽りの姿だと判断するはずだ。
つまり仮面を使えば真実の鏡を見ることができるのだ~!」

主人公「いってきます」

チャック「わしの話をちゃ~んと聞いてるんだろうな~」

(材料をとってくる)

チャック「どれどれ…ちゃんともってきたようだな。さて、この材料をシーデルに渡すのだ。」

主人公「シーデルに?」

シーデルが呪文を唱えると隕石の欠片と突然変異体の目が合成され始めた。

シーデル「うん、これでいいはず。」

完成した異界の仮面を差し出す

シーデル「よしこれをもって行ってみて、伝説の鏡が見つかるといいけど。」



朽ち果てた神殿

異界の仮面をつける

主人公「なにかあるようだ。真実の鏡が浮いている!」

DN 2013-05-17 00-14-38 Fri


真実の鏡を入手した。テラマイ様に報告しよう。



城内

テラマイ「真実の鏡を手に入れた…?だが、鏡は一体どこに??」

主人公「あ…この仮面をつけないと見えないんです。」

テラマイが異界の仮面をつける

テラマイ「これはすごい…。よしこれでバルナックを救い出す準備は整った。預言者と共に出発しよう。」

ロゼ「真実の鏡…?テラマイ様に頼まれたモノなんですね…。なんだか不思議な感じがします。」

ロゼが鏡を覗き首をかしげる

ロゼ「それより、実は先ほどバルナック様の居場所がわかったんです。」

主人公「本当ですか!どこですか?」

ロゼ「隕石落下地点ー中心ーです。黒衣の騎士と共にいるみたいですが、急いだほうがよさそうです!
私はテラマイ様と後を追います。あなたは先に向ってください。」



隕石落下地点ー中心ー

ベルスカードとバルナックが戦闘をはじめた!

DN 2013-05-18 19-58-58 Sat

DN 2013-05-18 19-59-08 Sat

テラマイ「2人を止めるのだ!!」


テラマイが魔法で力いっぱいベルスカードの動きを封じる。

DN 2013-05-18 19-59-32 Sat

すると突然

ロゼがベルスカードの体を剣で貫いた。

DN 2013-05-18 19-59-39 Sat

DN 2013-05-18 19-59-45 Sat

ロゼの体が光輝き姿を変えた。

DN 2013-05-18 19-59-50 Sat

謎の女はその場を去った…。


テラマイ「そんな…一体どういうことなんだ…?預言者が…暁の預言者が何故…」

主人公「テラマイ様、大変です!急がなくては…!!」

テラマイが唇を噛む

ベルスカードはその場に倒れ込んだ…

DN 2013-05-18 20-02-25 Sat





ベル様ああああああああああああああああああああああああ(´;ω;`)


category: ▶未分類

CM: 0 TB: 0   

ついに!!ヴァニタス勢に!! 

DN 2013-05-21 00-50-25 Tue

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

まさかの

ログインイベントの

シュパン12個で

ミステルバウチャー!!!!



ドラネスやってて初のヴァニタスです
ヴぁにれました
やっと片ヴァニの一員です(*・∀・*)

DN 2013-05-21 02-43-52 Tue

ヴァニタスかっこぃ・・・・

だめだ やっぱこいつだとダサイ


しかし嬉しいです ギルメンにもおめでとしてもらいました(ノ´∀`*)照


category: ▶ドラネス

CM: 0 TB: 0   

チャプター9-3 ※ネタバレ ドラネスストーリー 



城内

テラマイ「古代人の力を持つ暁の預言者とはいえ…まだ幼い少女であることにかわりない。
だが、決意をもって自らの道を行こうとする姿勢は、尊敬に値するよ。」

主人公「前よりずっと強くなったようですね。」

テラマイ「人間というのは、試練を乗り越えながら道を切り開いていくもの…
預言者自ら心を決めるまで、少しの間そっとしておいてあげよう。」

主人公「それがいいかもしれませんね。」

テラマイ「では、預言者が休んでいる間我々にできることをしておこう。」

主人公「シーデルに協力を頼むというのはどうでしょうか?」

テラマイ「それは名案だ。ここは神殿騎士団にとっては見知らぬ地、
ロータスマーシュに詳しいフェアリスターの協力を得られれば。
早速、シーデルのところへ行って協力を要請してみてくれ。」

主人公「わかりました。」

テラマイ「シーデルは賢い子だ。何か良い方法があるかもしれない。」




ベルスカード「貴様は相変わらずだな…あちこち節操のない…
そろそろ潮時ではないのか?」

主人公「あなたこそ相変わらずですね。」

ベルスカード「フン…ところで、あの偽物はまだ古代人のフリをしているのか?」

主人公「ロゼは偽物なんかじゃありません。」

ベルスカードがあざ笑う

ベルスカード「偽物でないのなら、何故やつから古代人の力が感じられないのだ?」

主人公「力を失いはじめているんです」

ベルスカード「それをそのまま信じているのか?フン…愚かな。」

シーデル「今はそんな話をしている場合ではありません。
今はバルナック様の問題が先決です。
あの方の眠りを妨げる者が誰なのか、突き止めなきゃ。」

ベルスカード「ちょうど奴について知っている人物に会おうと思っていたところだ。」

主人公「その人とは一体…?」

ベルスカード「何故貴様にそれを教えてやらねばならんのだ?
気になるなら変異体生息地までついてくるがいい。
足手まといにならない自信があればの話だ。」



変異体生息地

ベルスカードと【アーチャー】ベンシエルという人が話している。

DN 2013-05-16 21-47-58 Thu


ベルスカード「ベンシエル、貴様と慣れ合うつもりはない、質問にだけ答えろ。
バルナックは新しい使徒になったのか?」

ベンシエル「フフッ…冷たいですね。詳しくは話せませんが、少なくとも彼が新しいカレオンの騎士ではないということはハッキリ言えます。」

ベンシエルがにこっと笑う

ベルスカード「ただ利用してるだけか…ならばバルナックを利用している者が新しいカレオンの騎士ということか?」

ベンシエル「さぁどうでしょう、それに関してはちょっとお答え出来ません。フフッ…」

ベルスカード「最後にもう1つ。少し前にテラマイが、龍の使徒から抜けだした
古代人の子孫だという少女をつれてきた。だが、そいつからは古代人の力を感じない。
貴様、何か知っているか?」

ベンシエルが静かに笑っている。

ベンシエル「お答えするのが難しい質問ばかりですね…
こうお答えしておけばいいのですか?
王はもう古代人の力を必要とされていないのです。」

ベルスカード「……」

ベルスカードの表情が歪む

ベンシエル「あなたなら新しいカレオンの騎士の目的が何なのか、お答えしてなくてもご存知でしょう?
それではご機嫌よう。」

ベンシエルがベルスカードから視線を外し、こちらを見る

ベンシエル「あなたが噂の方ですね。残念ながら今回はここまでのようですね。
いつかまたお会いできることを願っています…」

ベルスカード「予想に違わず、大変不愉快な時間だった…まずは、カーラの家に戻るぞ。」



カーラの家

ベルスカード「ベンシエルは不愉快な奴だが、嘘は言わない。
新しい使徒がバルナックを利用しているとすれば、バルナックを攻撃し、
背後の者を引っ張りだすしかなさそうだな。」

主人公「ですが、テラマイ様はバルナック様を浄化しようと…」

ベルスカード「バルナックと新しい使徒は、私を追っている…
この問題は私にまかせてもらおう。邪魔するつもりなら…斬る。」

ベルスカードの眼が鋭く光る

ベルスカード「テレンス・テラマイに伝えろ。コレ以上、この件にかかわるなと…」



城内

テラマイ「ふむ それではベルスカードは、バルナックを直接倒すつもりなのか?
ベルスカード…。50年前、目指すものが違ったとはいえ共に闘った戦友だと信じていたが…
少しでも期待した私が間違っていたのか…
バルナックは、アルテイアを守った英雄だ…
世界のためにその身を捧げた英雄を陥れ…その上、あろうことか死者の眠りを
妨げるなど許される行為ではない。」

主人公「テラマイ様…」

テラマイ「君がシーデルとあっている間、こちらもいくつかわかったことがある。
ジェレイントの剣以外にもバルナックにかけられた邪悪な呪いの力を抑えるものがあるかもしれないのだ。」

主人公「他にも方法があるんですか?」

テラマイ「そうロータスマーシュに伝わる伝説なのだが…
今は小さな可能性にかけてみるしかない…。その伝説によると、はるか昔、古代人たちの間で
戦争があった時、堕落した古代人を浄化するために善の古代人が、女神の力がこめられたアーティファクトを作ったそうだ。」

テラマイ「それは真実の鏡と呼ばれている。
真実の鏡は、偽りの姿を映し出し、偽りの姿は鏡に吸い込まれるらしい。
伝説が本当ならば、バルナックを操る邪悪な力を鏡が吸い取ってくれるかもしれない。
そうすれば、暁の預言者の力でバルナックを浄化することができるはずだ。」

主人公「真実の鏡はどこにあるのでしょうか?」

テラマイ「神殿騎士団が勢力をあげて探し回っている、君は暴虚の樹海の方を探してみてくれ、
もしそこで神聖な力の宿る鏡があれば持ってきてほしい。
おそらくそれが真実の鏡に違いない。」



暴虚の樹海

真実の鏡は見つけられなかった…
戻ってテラマイ様に報告しよう。



城内

テラマイ「何か見つかったかい?」

主人公「何も見つかりませんでした。」

テラマイ「そうか…そう簡単にはいかないか。」

テラマイがあごをなでる

テラマイ「ロータスマーシュのどこかにあるはずなのだが…」

主人公「ロータスマーシュの原住民なら何か知っているでしょうか?」

テラマイ「そうだな、原住民ならなにか知っているかもしれない。
シーデルが原住民と親しかったようだ。シーデルに真実の鏡について聞いてみるのがよいだろう。
カーラの家に行き、シーデルから真実の鏡に関する情報を聞いてきてくれるか。」



いきなりでてきたけどベンシエルさん誰っすかww
でもなんか鬼畜系おかま男子な匂いがします。あ アーチャーだけど男みたいですよ。


category: ▶未分類

CM: 0 TB: 0   

チャプター9-2 ※ネタバレ ドラネスストーリー 

9-1の続きです(`・ω・´)セントヘイブンに帰りました。



地下秘密区域

ロゼ「実は…以前より予知夢を見ることが少なくなっているんです。
それに…夢の中の場面も鮮明には見えなくなってしまって…」

ロゼ「もしかしたら…黒衣の騎士の言うとおり、私は力を失っているのかもしれません…」

ロゼが深くため息をつく

ロゼ「一時はこんな力を持っていることがイヤで仕方がなかったのに…
いざ、力を失ッタと思うとなんだか複雑な気分です。」

ロゼ「この力が完全に消えたら、平凡な女の子として、また昔のようにプレーリーに暮らせるかしら…」

涙をぬぐっている。

ロゼ「そう考えたら…力を失うのも悪くはないですね…
ごめんなさい…こんな姿を見せてしまって…」

ロゼ「今は何も見えないし、感じることもできません。
黒衣の騎士を探すお手伝いができず、申し訳ありません。」

主人公「(テラマイ様のところへいってみよう)」



城内

テラマイ「預言者の力が弱まっているとは…うーむ、一時的な現象であってもらいたいものだ…
まだ我らには彼女の力が必要なのだから…」

主人公「これからどうしましょう?」

テラマイ「神殿騎士をもっと解き放…いや、動員してベルスカードとバルナックの行方を探ってみようと思っている。
君は、隕石落下地点ー中心ー付近を調査してくれないか。
君くらいの実力がないと、とてもじゃないがあそこは任せられないからね。」

主人公「わかりました。」

テラマイ「隕石落下地点ー中心ーでベルスカードやバルナックの痕跡を見つけ出せればいいのだが…」



隕石落下地点ー中心ー

バルナックを発見

バルナックが立っていた場所だ、特に異常はないように見える。

主人公「もうちょっと見てみよう」

バルナックではない何者かの足跡がある
テラマイに報告しにいこう



セントヘイブン城内

テラマイ「他の誰かの足跡が残っていた…?
やはりバルナックと共に動いている者がいるようだね…。
そのものが、どこに消えたか手がかりはあったかい?」

主人公「いえ…残念ながら…」

テラマイ「そうか。隕石落下地点付近を中心に調査してみよう。
そこの調査は他の神殿騎士たちに任せて、君は暁の預言者のところへ
行ってみてくれないか?」

主人公「暁の預言者のところへですか?」

ロゼ「この前のベルスカードとの出会いがショックだったのだろう。
沈んでいる様子を見せていたのだが、今日君のことを探していたらしい。
何か頼みがあるよう。」

主人公「頼みとはなんでしょう?」

テラマイ「そこまでは聞いていないのだ。会えばすぐわかるはずだよ」

主人公「わかりました。」

テラマイ「預言者とはいえ、彼女はまだ幼い。時々不安に怯えることがある。
君が友になってくれれば、少しは気が楽になるかもしれな。
地下秘密区域でロゼに会ってみてくれ。」



地下秘密区域

ロゼ「あ…」

主人公「頼みがあると聞いたので…」

ロゼ「おじいちゃんやリリーがどうしているのか心配になって、プレーリーの様子を調べてみたのですが…。
おじいちゃんの具合があまり良くないそうなんです…」

ロゼ「おじいちゃんの病に効く薬草が、ロータスマーシュにあると聞いたんです。
古びたつるを採ってきていただけませんか?」

主人公「古びたつるですか?」

ロゼ「こんなお願いをする時では無いことは十分理解しています。
…でもおじいちゃんが心配で…」

主人公「どこで手に入るんですか?」

ロゼの表情が明るくなった。

ロゼ「古びたつるは、昔ロータスマーシュにたくさん生えていたみたいなんですが
今はほとんどが見られないそうです。噂によると、隕石落下地点ー中心ーの魔物から
手に入れることができるらしいのですが…」

ロゼ「隕石落下地点ー中心ーで古びたつるを3個採ってきていただけませんか?
それがあればおじいちゃんの体も良くなると思うんです。」



隕石落下地点ー中心ーで古びたつるを入手した



地下秘密区域

ロゼ「本当にありがとうございます。この人形が完成したら、古びたつると一緒に
プレーリーに送ろうと思うんです。リリーへの贈り物なんです。
きっと私がいなくなってとっても寂しがってると思うんです。」

ロゼの目に涙がうるんでいる。

ロゼ「本当は今スグにでもプレーリーに帰りたいです…。
ですがテラマイ様には恩があります。それにまだ私の力を必要としてくれる人がいます。
私の力がなくなってしまうまでは…。」

主人公「力が無いからとって、何もできないわけではありません。」

ロゼ「そうですか?
私は今まで自分が他の子と違うと感じていました。
黒衣の騎士に利用されたときも、もしも平凡な女の子だったらどんなに良かったかと…。
そんな環境がイヤでたまらなくて自分の殻に閉じこもったこともありました。」

ロゼ「ですが、テラマイ様に出会ってから私は自分が卑怯だったことに気づきました。
テラマイ様は、私の力が多くの人を救うとおっしゃいました。」

ロゼ「だから…もう逃げないって決めたんです。
でも皮肉なものですね。力を受け入れた途端、力を失ってしまうなんて…」

ロゼが悲しそうな笑みを浮かべる

ロゼ「あの…この力が少しずつ弱まって、完全になくなってしまえば、
プレーリーに戻れるとおもいますか?」

主人公「帰ろうと思えば、今スグ帰れるはずです。」

ロゼ「今は危険です。私が力を持っている限り、それを狙う者は現れます。
私がプレーリーに戻れば、みんなを危険にさらすことになります。
だから…そういう人たちがいなくなるか、それか…」

ロゼ「私の力が完全に消えて、平凡な女の子に戻ったら・・・。
その時に村へ帰ろうと思います。」

ロゼの目から涙がこぼれる。

主人公「泣かないでください…」

ロゼ「ごめんなさい。今はちょっと色々不安なだけです。心配しないでください。」

ロゼが涙をぬぐう

ロゼ「もうちょっとだけこのままにしておいてください。
また何かありましたらお伝えします。今は…少し1人になりたいんです」

ロゼを1人にしてあげたほうがいいようだ。
テラマイ様と話してみよう。




まぁロゼの心境ってやつですかね
もう話せば話すほどこいつ怪しすぎですけどw


category: ▶未分類

CM: 0 TB: 0   

チャプター9-1 ※ネタバレ ドラネスストーリー  

疲労度という壁に気づいて今後から小分けにしてかきます(´・д・`)トホホ

DN 2013-03-24 20-32-39 Sun

【Chapter9 復活】

セントヘイブン城内

テラマイ「ここはいつ来ても変わらないな…」

テラマイがしぶい表情を浮かべている

テラマイ「君に頼みがあるんだ。バルナックの夢なんだが…
できれば他の者に気づかれないようにしてほしいんだ。」

テラマイ「私は…バルナックが人々の中でずっと英雄であってほしいんだ。
君なら…私の言葉の意味をわかってくれるだろう?」

主人公「はい。」

テラマイ「ありがたい。さて、本格的に彼らを解き放…いや、神殿騎士団を
動員して捜査を始めるとしようか。」

テラマイ「他の場所には神殿騎士たちを派遣する。
君は、変異体生息地を調査してみてくれないか。」


変異体生息地

バルナックがたたずんでいる
謎の赤髪の女と一緒に。
とりあえずテラマイに報告しよう。



城内

テラマイ「ご苦労だったね。こっちもついに神殿騎士団がベルスカードの行方を
掴んだようだ。ん…?どうかしたのかい?」

主人公「変異体生息地にバルナック様が誰かと一緒にいました。」

テラマイ「…そうか。バルナックは自らの意思で動いてるわけではないようだ。
まずはベルスカードにあってみよう。
彼からジェレイントの剣を手に入れることができれば、バルナックを浄化させることができるはずだ。」

テラマイ「報告によれば、ベルスカードが現れたのは隕石落下地点ー警戒区域ーのようだ。
早速出発しよう。」



変異体生息地

DN 2013-05-13 22-31-52 Mon
テラマイとベルスカードの間に奇妙な緊張感が漂っている

ベルスカード「久しいなテラマイ。長い間姿を隠していた貴様が姿を現したということは…
バルナックが関わっているに違いない。」

テラマイ「ベルスカードよ。お互いの顔をつきあわせていてもろくなことにならない。
要件のみ話させてもらうよ。お前がもっている、そのジェレイントの剣。
それを渡してくれないか。」

ベルスカード「ジェレイントの剣?なぜそんなものを?
老いぼれがそんなものを手に入れて何をするというのだ…?」

テラマイ「お前の…その人を馬鹿にしたような話し方…。
50年前と全く変わらないな。お前のこと細かく説明している時間などない。
渡さないというのなら奪うまで…」

テラマイが戦闘態勢をとる。

ベルスカード「クック…耐えることしか知らぬ老いぼれが口だけは達者と見える。
生憎だが私には先約があってな。これで失礼する。」

ベルスカードが違う場所に移動する。

テラマイ「ベルスカードは暴虚の樹海に向かったようだ…
このままベルスカードを逃がすわけにはいかない。
急いで暴虚の樹海に向ってくれ。」



暴虚の樹海

テラマイ「ベルスカード…人間であることを捨ててまで得た力があのようなものなのか…」

主人公「どうなったんですか…?」

テラマイ「逃げられてしまったようだ…
私たちの力だけではジェレイントの剣を得ることは厳しいかもしれない、
こうなっては背に腹は変えられん。フェアリスター魔導師団の協力を
要請する必要があるやもしれんな…」

テラマイ「まずはセントヘイブンに戻ろう。
暁の預言者に何か啓示が下ったかもしれない。」

主人公「ロゼは今どこにいるのですか?」

テラマイ「彼女は地下秘密区域にいる。
生前、ジェレイントがいた場所だ。君ならわかるはず、暁の預言者にあってくるといい。」



地下秘密区域

ロゼ「あ、よく来てくださいました。ちょっと眠っていたんですが、
夢で何かをみたような気がするんです…」

主人公「もしかして、ベルスカードに関係することですか?」

ロゼ「いいえ残念ながら黒衣の騎士の姿ではありませんでした。
私が見た姿…、あれはバルナック様の姿です。」

主人公「バルナック様が…どんな夢だったのですか?」

ロゼ「バルナック様は、隕石落下地点ー警戒区域ーで誰かと一緒に居られました。」

主人公「誰かと…?」

ロゼ「はい、その方の姿は見えなかったのですが…
どなたかと一緒に居られたのは間違いありません。」

主人公「もしかすると、バルナック様を操っている龍の使徒かもしれませんね。」

ロゼ「だとしたら、急いだほうがいいかもしれません。
バルナック様を操る者がいるのなら、ジェレイント様の剣を使わずとも
バルナック様を救う方法が見つかるかもしれませんから。」

主人公「はい、すぐいってみます。」

ロゼ「私もテラマイ様と後をおいます。」



隕石落下地点ー警戒区域ー

DN 2013-05-13 22-59-57 Mon

ベルスカード「古代人…?イグナシオに連れて行かれたものとばかり思っていたが…
何故お前と共にいる?」

主人公「テラマイ様が救ってくださいました。」

ベルスカード「貴様…私を誰だと思っている。そんな見えすいた嘘にだまされるとでも?」

主人公「嘘なんかじゃありません。」

ベルスカード「やつらが喉から手が出るほど欲しがっていた古代人の子供だぞ?
簡単に連れ戻せるはずがない。」

ベルスカードがロゼを凝視する

ベルスカード「やはりな…」

ロゼから視線をはずす

ベルスカード「古代人の力を感じない。
こいつはすでに古代人の力を失っているか…。もしくは偽物だ。」

主人公「そんなはずは…現に預言もしてますし…」

ベルスカード「だとすれば、ますます偽物である可能性が高い。
古代人の力を使えるフリをし、嘘でもついているのだろう。」

ベルスカードはそう言い残すとどこかへと去ってしまった。

ロゼ「…‥‥‥‥‥」

ロゼの顔が青ざめている

主人公「ベルスカードは何を言っていたのでしょうか?」

ロゼ「…まずはセントヘイブンへ戻りましょう…
そこでお話します…」



テラマイがくっせーなと思ったけど
まさかのロゼのほうかよ!∑(゚Д゚)
これはwkwkな展開ですね。楽しみです。
つかダンジョンいかせすぎだぞこら(*`Д')


category: ▶未分類

CM: 0 TB: 0   

※ネタバレ ドラネスストーリー チャプター8 

これからゆっくり始めます!ドラネスのメインクエの
ストーリーを書きおこしてみました!
中途半端ですがチャプター8から始めます(`・ω・´)
それ以下だと1キャラレベリングしないといけないので…
まぁ気が向いたら1からやります ハイw
ゲーム上の文章そのままです。

DN 2013-05-12 17-25-35 Sun

女王の庭園にて正体不明の騎士をみつける

ペドロ「会ったことはないが聞いたことはある けどそんな外見じゃないな…ペドロ様が
その正体不明の騎士の正体を暴いてやる!」

女王の庭園へもう一度いく

ペドロ「あの方は…バルナック様だ!」

主人公「バルナック様?あの6英雄の?」

ペドロ「そうだ!親父にきいていた姿とそっくりだ!
ロータスマーシュにこられるなんて光栄だ!
とりあえず一旦頭を冷やして街に帰るとする」

ロータスマーシュへ帰る

ペドロ「街に戻る途中バルナック様がなぜロータスマーシュにいらっしゃるのか
考えてみたんだが…あの方はカーラ様と仲がよかったはずだから、
もしかするとカーラ様がなくなったという知らせを聞いて来られたんじゃないか?」

ペドロ「そうなればフェアリスターに知らせたほうがいいだろうな。
シーデルにこのことを伝えてやってくれ」

バルナックの話をシーデルに伝える

シーデル「なんだって?バルナック様が来られただって…?
長い間行方不明だったから、亡くなられたかと思っていたんだけど
ご無事だったんだね、よかった…!
バルナック様をお迎えにいきましょう!」

主人公「はい、わかりました」

シーデル「幻惑の渓谷に向かったんだよね?行ってみよう
本当にバルナック様だったらドキドキするね…」

幻惑の渓谷

ベルスカード「妙だな…」

ベルスカードが一方を見つめている

主人公「ベルスカードさん…?」

ベルスカード「バルナックめ…なぜこのようなところにいるかは知らんが…
妙だな」

主人公「バルナック様に会いましたか?」

ベルスカードがギロっとにらむ

ベルスカード「またくだらんことに首を突っ込むつもりか?
これは私に関わることだ。貴様は引っ込んでいろ、若造。」

シーデルのところへ戻る

シーデル「ベルスカード様は、バルナック様の様子が妙だっていってたの?
やっぱりか…さっきまでバルナック様について話し合ってたんだ。」

主人公「話し合っていたというと…?」

シーデル「僕を訪ねてきてくれた方に聞いたんだ。
君も挨拶をするといいよ。」

シーデルが見慣れない男に挨拶をする

テレンス・テラマイ「やぁ、私は至らぬ身ながら女神の教団の団長を任されている
テレンス・テラマイだ。」

主人公「テラマイ様!?」

テレンス・テラマイ「はっはっは、以前書面で挨拶をしたことがあったね。
私がいない間、色々と力になってくれたと聞いたよ
これからも色々と頼むことになるだろう、はっはっは。」

テラマイが肩をたたく

テラマイ「すでに知っているかもしれないが…
私の戦友バルナックがこの一帯で目撃されていたのだ。」

主人公「あの方はなぜロータスマーシュにいるのでしょうか?」

テラマイ「実は、バルナックは…
すでに魂の抜けた体なのだ…」

主人公「え…?魂が抜けた…?」

テラマイ「あいつの体は哀れにも、命をたえた後も安らぐことかなわず、
今にも悪に利用され続けている。
私はあいつがコレ以上悪に利用されぬようにするため、後を追っているのだ。
詳しい事情を語るのはもう少し後にしよう。
君は今少しでも早く彼を探しださなければ。」

主人公「その通りです。ですが、今どこにいらっしゃるのか…」

テラマイ「そのことなら問題ない。
慈悲深き女神は出口なき試練は与えないものさ。」

影になっているテラマイの顔に穏やかな笑みが浮かぶ。

主人公「どういうことですか…?

テラマイ「リバーワード船着場にいってみるのだ。
そこに行けば、なぜ私が問題ないと言ったのかわかるはずだ。
女神の御手は私たちを導いてくれているのさ、はっはっは。」

リバーワード船着場

DN 2013-05-12 18-05-35 Sun

ロゼ「私たち、前に会ったことがありますよね?
夢の仲での記憶のようにおぼろげですが、あなたの顔は覚えています」

主人公「ロゼ…!?」

ロゼ「長い間、見ず知らずの私を助けてくれたこと
本当にありがとうございます。」

主人公「もう…大丈夫なんですか?一体、あれからどうなったんですか?」

ロゼ「龍の使徒に連れて行かれた私を偶然なのか運命なのか、
テラマイ様が助けてくださったのです。
諦めてはいけない、負けてはいけないとずっと励まして下さりながら…」

主人公「本当によかったです…!」

ロゼ「私は救ってくださったテラマイ様とあなたに何か恩返しがしたいんです。
今まで自分を苦しめてきたこの力が…少しでもみんなの役に立つのなら、
私頑張ります。
私は女神の夢を見る者…
アルテイアは女神の夢から生まれた世界です。
私はこの力でバルナック様の置かれている状況や場所を見ることができます。」

ロゼが祈るように目を閉じる

ロゼ「バルナック様は今…幻惑の渓谷周辺にいらっしゃるようです。
正確な場所までわかればいいのですが…世界に広がる女神の悪夢によって、
あまり多くを見ることはできないんです…」

主人公「ありがとうございます!では、幻惑の渓谷に行ってみますね」

ロゼ「お願いします。私もテラマイ様と共に幻惑の渓谷に行きますので。
あのお方にどうか安らぎを与えられますように…」

幻惑の渓谷


DN 2013-05-12 18-17-17 Sun

DN 2013-05-12 18-17-23 Sun

DN 2013-05-12 18-17-16 Sun

DN 2013-05-12 18-17-35 Sun

バルナックの救出は失敗に終わった…

テラマイ「なんてことだ…」

テラマイが唇を噛み締める

主人公「テラマイ様…」

テラマイ「ふむむぅ…一旦カーラの家に戻ってから今後について考えよう。
バルナックが消えた以上、ここに用はない…」

テラマイが歩きだす

カーラ家


テラマイ「バルナックを浄化してやれると思ったのだが…。
一筋縄ではいかないな…」

テラマイがつらそうな表情でため息をつく

主人公「バルナック様はなぜあのようなお姿に…?」

テラマイ「バルナックは50年前のブラックドラゴン カーラスとの戦いの際に
最前線で活躍した。後方で支援を担当した私は無事だったが、ネルウィンとカーラ、
そしてバルナックはブラックドラゴンの血に汚染されてしまったのだ…
ネルウィンはエルフの故郷であるアレンデルに帰り、
カーラはロータスマーシュで療養し治療法について研究し始めた。
バルナックはテル・ヌマラへと向かった。
彼も彼なりに治療法を探しに行ったんだろう。
ところが、不幸にもバルナックはそこで力尽きてしまったのだ。
彼の容体が深刻だと聞いた私は急いでテル・ヌマラへと向かったが、
手を差し伸べる隙もなく…彼は女神のもとへと旅立っていってしまった…」

テラマイが女神の紋章に触れる

テラマイ「私はあいつを追悼し、そこに留まった。
皆が汚染され苦しんでいる中、1人だけ教皇という立場で恥ずかしくも
生き残っていたことが…つらかった…」

テラマイ「そんなある日、龍の使徒に捕まり助けを求める少女を発見し保護したのだ。
助け出した際、この子の心と体はひどく弱っていた…」

テラマイ「彼女が目を覚まし最初に口にしたのは、テル・ヌマラに集まっていた
龍の使徒の動向についてだった。
彼女の言ったことはすぐに現実となった。それで彼女が預言者だと知ったのだ。」

テラマイ「まさに女神の祝福…
ロゼの予言はすべて的中し、一時は彼女のちからを使って邪悪な異教徒を
根絶やしにすることに専念してきた。だが…」

テラマイ「少し前に、ロゼは新たな予言をした…
バルナックに関することだったのだが、彼が邪悪な力によって再び目覚めるという…
信じがたい予言だった…」

テラマイ「しかしすぐに予言は現実になった。
バルナックの墓は掘り返され、ロゼはあいつがロータスマーシュにむかっていると
教えてくれた。それを聞いた私は、すぐにロータスマーシュへやってきたのだ。」

テラマイ「一体誰が、どんな理由でバルナックを利用しようとしているのかはまったく分からんが…
現世を彷徨う友をこのまま放っておくわけにはいかない。
今度こそあいつを安らかに眠らせてやらねば…」

テラマイ「世界のために戦い尽力したというのに、1人でこの世を去ってしまった
あいつを…再び犠牲にするわけにはいかん。必ず…あいつを救わねばな。
幸いにも私達には暁の預言者がついている。これは女神の善意以外の何もの
でもないと私は信じている。はっはっは」

ロゼ「安らかに眠ている方をこのように利用するなんて…本当に許せません。
当事者であるバルナック様やテラマイ様はどれだけおつらいか…」

主人公「龍の使徒は、なぜこのようなことをしたのでしょうか…?」

ロゼ「それは…よくわかりません。ごめんなさい、私のちからがたりないばかりに」

ロゼが恥ずかしそうにうつむく

ロゼ「ですが、バルナック様が今何を追っているのかはわかります。」

主人公「え!」

ロゼ「黒衣の騎士…ベルスカードです…」

主人公「ベルスカードを!?」

ロゼ「私は…ただ夢を見るだけ…夢の中でバルナック様が黒衣の騎士の後を
追っている光景が見えました…」

テラマイ「詳しいことはわからないが、あいつがカレオンの騎士という名で
使徒として動いていたという話を聞いた。
龍の使徒は裏切り者に対して冷酷だということは有名な話だ。
おそらくは…裏切り者に対する処罰…またはベルスカードの持つ力を再び奪うためとも考えられる…」

ロゼ「とにかく、バルナック様を浄化するためには、
この前の方法ではダメだということですね。
もうすこし大きな力であの方を抑えなければなりません…」

主人公「大きな力…?」

ロゼ「バルナック様を取り巻く邪悪な力を断ち切ることのできる媒介体、
もしくはその力すら超える巨大な力が必要です。
例えるなら…そうドラゴンの力とか…」

テラマイ「ドラゴンの力か…君に聞きたいことがある…」

テラマイは何か思い当たるふしがあるようだ

テラマイ「ジェレイントの剣は…持っているか?」

主人公「ジェレイントの剣なら…ベルスカードが」

テラマイ「なんと…おのれ…」

テラマイが顔をしかめる

テラマイ「困ったな…こうなれば、剣を取り返すためベルスカードの行方を
追ったほうが賢明だろう。」

ロゼ「私もそのほうがいいと思います。
ジェレイント様の剣なら、十分にバルナック様を取り巻く邪悪な力を抑えこむことができるでしょう。」

テラマイ「結論が出たようだね・
幸いベルスカードもロータスマーシュにいるようだ。
調査してみることにしよう。
預言者の預言があるまで、黙っているわけにもいかないしね…」

テラマイ「ベルスカードを探すためには神殿騎士団の助けが必要だ。
どうやら王都に戻る時が来たようだ…
君も行かないか?」

主人公「はい、お供します。」

テラマイ「良い返事だ、それではセントヘイブンで会おう。」


to be continued…

とりあえずテラマイさん話なげーよ(*・∀・*)
ってことでバルナックさんの素性がきになるところですね!


category: ▶未分類

CM: 0 TB: 0   

ダサイエレスもYDクリア 

野良にて寄生クリア

DN 2013-05-12 02-06-08 Sun

メリゴでしにましたハイ(´・ω・`)
あーーーーーーー悔しすぎる…
メリゴで死んだことないのに…
今日にかぎって画面が止まった…
このタイミングで洗礼を受けるとは…

PT的には「討伐 討伐経験者」っていう募集で
あまりにもいきたくてリダさんに「別キャラで討伐してますが未クリアキャラでもいいですか?」ってきいたら
おkもらって 優しい~!がんばるぞー!(`・ω・´)ってなってたわけですよ

そしたらメリゴでしぬって…
もし私がPTMだったら
こいつ寄生じゃねえかwwwwってなりますよハイ
実際クリア後に「メリゴ初見ですか?」って聞かれた

いっぱいいってるよおおおおおおおおおお
けど他人からみたらそんなこと知ったこっちゃないよねえええええええ。゚(゚´Д`゚)゚。


というわけで挑戦ミッションと初討伐のログを幽霊で流しました


なwwんwwでww挑戦ミッションまで流れるんだよwww

クリアは嬉しいけど複雑です
リダさんの優しさでウロコも1枚もらいました
はう(´;ω;`)

次こそはエレスも生存クリアするぞー!!!!
あとこれからは死んだ時気まずいから未クリアで討伐PTはやめます 反省(´・д・`)


category: ▶ドラネス

CM: 0 TB: 0   

時代の流れにのって・・・ 

エレスを火エレから氷エレにしました!!

EXつえーww

まぁ流行ってるだけあって
氷アバと火アバの値段が逆転してましてね…

神楽がほしかったんですが6000Gとかたけーよ!!ってことで
最安のアバターをデザインみずにかったらコレだよ。


DN 2013-05-11 13-18-50 Sat

だっせぇえええええええええwwwwwwwwwwwwwwwww


ネル鯖で私並みにダサイひと探すのムズカシイんじゃないかって思うくらい
ダサイ
なにこの色合いwwwwカラーセンスなさすぎやろwww

まぁサブなんでこのままいきます
FUはかわいいからいいもん(。◕ˇωˇ◕。)


category: ▶ドラネス

CM: 0 TB: 0